これまでFC2ブログと2本立てでやってきたのですが、そろそろあちらに本格移転しようかなと・・。
報知には「おろち」の記事が掲載されたのに、サンスポ系ではスルーされたんで・・・。
今後こちらは基本的に放置することになります。
リンクを貼れるような柴田淳さんに関わる記事が出れば、戻ってくるかもしれませんが・・。
http://kuiperbelt.blog25.fc2.com/

先日は空振りに終わったのですが、柴田淳さんがコメント出演された富山の音楽番組「bbt music selection」を入手しました。
以下は下記のブログに掲載しております。よろしければどうぞ・・。
http://kuiperbelt.blog25.fc2.com/blog-entry-78.html#comment
5月12日深夜の「岩手めんこいテレビ」で柴田淳さんのコメントが放映された「BEAT NIKS」という番組を入手しました。

前回の「カラフル」の時にも、この番組で紹介された模様ですが、そのときはオフィシャルでは告知されておらず、O・Aを知ったのは放映終了後しばらくしてからでした・・。
あいにく岩手県に知り合いが居ないので、入手にはやや苦労しましましたが、今回は比較的時間に余裕があったので、なんとか手配することが出来ました。
某掲示板でも今のところアップされていないので、そこそこ貴重かもしれませんね。
PV以外で動くしばじゅんを見るのは8ヶ月ぶりぐらいでしょうか?
相変わらずTVメイクは強めでホッペはまっ赤です(笑)。
それがPCで見ると丁度いい按配なんだな、これが・・(謎)。
以下、下記のブログに掲載しております。よろしければどうぞ・・。
http://kuiperbelt.blog25.fc2.com/blog-entry-76.html
女性シンガー・ソングライターの柴田淳(31)が、今秋公開予定のミステリーホラー映画「おろち」(鶴田法男監督)で、初の映画主題歌となる「愛をする人」を歌う。 原作の漫画家・楳図かずお氏(71)が描く女性の愛の深さ、怖さをモチーフにした書き下ろし。 楳図作品ファンの柴田は「愛しても愛してくれない、でも求めずにはいられない。愛さずにはいられない…。この歌の歌詞は、私そのもの」と説明。「無償の愛もあれば、エゴでしかない愛もある。けれど、そんな女性を認められたとき、愚かだなって思うけれど、それがまたすてきじゃない?って思えるようになって、こんな歌を書いてみました」とコメントした。 楳図氏は「映画に負けないドラマチックな歌だと思います」、主演の木村佳乃(32)も「私はこの歌を涙なしには聴けませんでした。でも、なぜか心は癒やされていくのです」と絶賛。木村は出演映画「ブラインドネス」が出品される第61回カンヌ国際映画祭(14〜25日)に参加する。カンヌ女優も涙した一曲が、映画に花を添える。 (出典:ネタりかニュース) http://netallica.yahoo.co.jp/news/34059 何かスゴイ激しい曲のようですね~。楽しみ∞。 しばじゅん大大々・・ブレイクの予感・・。 にしても「愛をする人」でGoogle検索したら、幣ブログの「しばじゅんヲッチング」の方が上位に来るとは・・・。 しかもウチより上位は「堀田あけみ」という作家の文庫本とかで・・。 一体どうなってんの??
http://kuiperbelt.blog25.fc2.com/blog-entry-75.html
柴田淳さんの中ではオーストラリアの評価は上がりまくりなんでしょうけど、最近の日豪関係はやや微妙なところに来ていますね。
日豪関係に溝が生まれつつある原因の筆頭は、なんといっても捕鯨問題です。
これは環境問題や絶滅危惧種云々と言うよりも、重要な観光資源であるホエールウォッチングを荒らされたくないというのと、これもまた重要な産業である食肉業界の要望なんでしょうね、きっと・・。
海の生態系の頂点に君臨する大人のクジラを捕獲できるのは人類以外にはないと思います。そのクジラだけを「保護」し続ければ、生態系のバランスはメチャクチャになるということは中学生でも解る理屈ですね。
そもそも日本が南氷洋で行っている調査捕鯨はIWC(国際捕鯨委員会)で認められた行為です。
IWCは元々「捕鯨を計画的に行って、クジラ資源を各国共同歩調で管理しよう」という目的のために設立されました。
にもかかわらずオーストラリアの現政権は、昨年の選挙で日本の調査捕鯨を中止させることを公約に掲げてハワード前政権を倒したのです。
以下、下記のブログに掲載しております。よろしければどうぞ・・。
http://kuiperbelt.blog25.fc2.com/blog-entry-73.html
柴田淳の6月18日発売のニューアルバム「親愛なる君へ」に収録される新曲「愛をする人」が楳図かずお原作映画鶴田法男監督作品「おろち」の主題歌に決定。
「おろち」は楳図かずおが昭和44年~45年に「週刊少年サンデー」に連載したホラー漫画の古典。木村佳乃、中越典子、谷村美月、らの出演で昨年11月より撮影開始され、この春完成。今年9月東映系劇場でロードショー公開が予定されている。
(以下の記事は下記のブログに掲載しています、よろしければどうぞ・・)
http://kuiperbelt.blog25.fc2.com/blog-entry-71.html
先日のしばじゅんDIARYを読んで、「自分の作った歌に、印税払って、しかもタダで歌うか~?」と感じたのは僕だけですかね?(笑)
実は某掲示板でも、ちょっとした著作権論争がありまして、興味深く眺めていました。その中で、
>柴子は権利関係をカスラックには信託してないから
>カスラックに金を払ったところで柴子には一円も入らない
>さらに、ライブなんかやろうものなら逆に出版者である日テレに使用料を払わなければならない
>柴子が主張できるのは詞、曲の使用差し止め(同一性保持等)
・・・という書き込みが有りました。
この書き込みの内容を裏付けるために、JASRACにアクセスして、柴田淳さんの全楽曲の著作権を調べたところ、驚くことに柴田さんはJASRACにただ一つの曲も信託していないことが判りました。
これは普通に考えて、一切の印税は直接しばじゅんに入ってないということなんでしょうね・・。
たとえば僕らがカラオケで柴歌を歌えば、著作権を持っているTV局の懐にお金が入るということですね。
もちろん成績がよければ次のタイアップに繋がったり、権利を売る時に有利になるという効果はありますが、シンガーソングライターの醍醐味である「印税」とは無関係なのは釈然としませんね・・・。
で、調べた結果が以下の通りです。権利者別に曲を分類してみました。
携帯ではかなり見にくいと思いますが・・・。
※以下、下記のブログに掲載しています、よろしければどうぞ・・。
http://kuiperbelt.blog25.fc2.com/blog-entry-70.html
柴田淳さんの新曲「ふたり」の予約特典ポスカの概要が発表されていますね。
ポスカ目当てに購入先を決める方はたぶん少数派なんでしょうけど、もらったポスカが裏ジャケットや歌詞カードに使われていたりしたらガッカリしませんか?
オフィシャルや通販サイトで公表されるのは表ジャケットだけなので、何処に予約を入れたらいいのか迷う方もいるのではないでしょうか?
そこで、過去にそれぞれのストアで配布されたポスカの傾向を調べてみました。
※以下、下記のブログに掲載しております。よろしければどうぞ・・。
http://kuiperbelt.blog25.fc2.com/blog-entry-69.html
ご存知のように、柴田淳さんがデビュー当時から何かとプッシュしてもらっていた「Music Club Online」が閉鎖されました・・。
2006年ごろには新規更新されなくなっていたと思いますが、その後2年間に渡って記事等を残していてくれたので、後発ファンの僕にとってはとてもありがたい存在でした。
中でも伝説の名コラム「別にいいんですけどね」は読み応えがありましたね。
皆さんは、ちゃんと保存していたのでしょうか?
そういえばBARKSのコラム「それを私に答えろと?」は、1年以上前に見れなくなってますね。
こうして、しばじゅんの記事がひとつずつ無くなっていくのは寂しい限りです・・。
そのうちBARKSの他の記事や動画コメント等も無くなるかもしれないので、早めに保存されることをおススメします。
でも当面は「月と太陽」のPOD-CASTの保存が先決ですね。
※以下、下記のブログに掲載しております。よろしければどうぞ・・・。
http://kuiperbelt.blog25.fc2.com/blog-entry-68.html
以前、柴田さんがファンション誌の読者モデルとして登場していたことをお伝えしましたが、その雑誌の現物を入手しました。
(以下、下記のブログに掲載しております、よろしければどうぞ・・。)
http://kuiperbelt.blog25.fc2.com/blog-entry-67.html


by kuiper-belt
しばじゅんの恋愛相談 200…